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ズーマー66ccボアアップも承っております!

13/10/16 コメント 0

皆様こんばんは!

お陰様でご好評戴いております、ズーマーの66ccボアアップのご紹介です!

今回ご紹介させて戴くお客様も、わざわざご遠方(なんと香川県より!)から車両を陸送して戴いてのご依頼でございました。

車両の輸送といったお手間を掛けて戴いてもボアアップのご依頼を戴ける事に大変感謝しております!

それだけのお手間を掛けて戴いても良かったと思ってもらえる様にしっかりと作業していますので
ブログをご覧になって、ご興味持って戴けましたら嬉しいです。

いきなりですが、純正ピストン(左)とビッグピストン(右)!

一回り大きいピストンはアメリカからの輸入パーツでして
国内では手に入らないので 実際にご覧になる機会はほとんどないのではと思います。

また、ピストンと同じくズーマーはエンジンを分解する機会も少ないかと思いますので
ボアアップ施工時の様子も一緒にご覧くださいませ。

 

それではエンジンを車体から降ろしたところから。
ボアアップの施工時には磨耗した部品なども新品に交換していきます!

まずは車体から降ろしたエンジンを更に分解。

駆動系ケースやラジエター、フライホイールなど外すとこんな見た目に。
いかにも「エンジン!」といった感じですね。

その他、ウォーターポンプやオイルポンプステーターベースといったあまり聞き慣れない部品も外していきます。
その中で皆様にもちょっと気にかけて欲しい部品がこちら!

オイルポンプギア(写真の黒い歯車)と呼ばれる部品なのですが
車体の年式によってこのギアの軸が樹脂製だったりするのです。(ギア本体はどの年式でも樹脂製)

今回のお客様はインジェクションエンジンなので金属製の軸に対応済みですが
キャブレターエンジンの車両(特に年式の古い車両)では軸も含めて樹脂製となっていまして・・・

こちらの写真の様に樹脂製の軸が折れてしまうことがあるのです・・・!

エンジンオイルを循環させるのに必要な部品なので、ここが折れてしまうとオイルが巡らずに
エンジンの焼き付きやピストン破損といった深刻なダメージになりかねません。

もちろんそんな怖いことは嫌ですので
ボアアップ作業時には金属製シャフトの部品に交換させて戴いております!

「私のズーマーはどうなんだろう・・・」と気になられる方は是非ご相談くださいませ。
オイルポンプギア対策だけのご依頼も承っております☆

 

お話を戻しまして エンジン分解作業の続きにつきまして。

更に分解していきますと、真ん中に黒く見えるのが純正ピストンです。
最終的にこれをビッグピストンに交換するのですが、それまでにはまだまだ作業や加工が必要になります(笑)

ピストンと一緒に写っているカムチェーンも走行距離が多くなるにつれ、写真の様に伸びてきますので
エンジン分解などの機会に併せて交換いたしました。
(写真右のチェーンは新品)

こちらは燃焼室。こんなに小さくても人間載せて走れるほどのパワーがでるのですから凄いですよね!

一通り分解も済みましたら、エンジンのボーリング加工とスリーブ打ち替え加工に移ります。
こちらは特殊加工専門の業者さんへ委託しての加工となります。

ボーリングといった特殊加工が仕上がってくるまでにTOKYOPARTSでは燃焼室等の容量UPの加工を。

加工面も綺麗に整えてピッカピカです! 組み上げると全く分かりませんが・・・(笑)

加工した燃焼室の容量もこの様にしっかりと計量しています。
このあたりの調整はボアアップ施工の経験が豊富なTOKYOPARTSならではです!(自画自賛(苦笑))

ボーリング加工とスリーブ打ち替えが済んだパーツが仕上がってきたら、ピッチを上げて作業を進めます!

加工前と加工後ではピストンが入る場所の径が大きくなっているのがお分かり戴けるかと思います。
実際にピストンが動く所ですので、専門業者による加工が必要になるんですね。

冒頭でもご紹介したビッグピストンの組み込みや
ボアアップ専用のガスケットを使用して、エンジンを再度組み上げていきます。

直接ボアアップ施工とは関係ないですが、今回の車両ではフライホイールのクリーニングも行いました!

TOKYOPARTSで導入した「ウェットブラスト」加工で
錆びだらけのパーツがこんなに綺麗にクリーニングされちゃいました☆

一応ご説明しますが、部品の交換やペイントではございません(笑)

 

無事にエンジンを組み上げましたら、車体へ載せて各種作業チェック。
その後はセッティング作業を経て66ccボアアップ作業の完了です!!

こちらの車両では見た目がノーマルに近いので、走りと見た目のギャップが大きそうですね。

ボアアップ後は全体的なトルクアップや再加速時のレスポンスの良さに加えて
これまでよりも上のセッティングが試せたり出来ますので、より快適にズーマーをお楽しみ戴けますよ!

特にインジェクション車はボアアップとの相性も良く、セルスイッチのみでエンジン始動もいけちゃいます☆
(キャブ車だとキックペダル併用の場合が多いですが、FI車はセルだけでOKなケースが多いです)
また、ハイギア交換で更に上の走りが見込めてきますのでご興味あるお客様はお気軽にお問合せくださいませ~!

 

Shimizu様 この度は遠く香川県より弊社へご依頼くださいまして誠にありがとうございました。
乗りやすくなったご愛車でこれからもズーマーライフを楽しんで戴けましたらスタッフ一同大変嬉しく思います。

 

そして香川県までの長旅へ

オーナー様との再会の様子を勝手に想像してみたり(笑) 喜んで戴けたらと思いながらお見送りします。

 

今回は66ccボアアップ施工の様子をご紹介いたしました。

お見積りのご依頼やお問合せなど、ご興味持って戴いた方はお気軽にご相談ください。

それではまた次回のブログでも宜しくお願いいたします~!

 


スクーターミーティングアワード車両のご紹介です!

09/10/16 コメント 0

皆様こんばんは!

先日のJAPAN CON & モトチャンプスクーターミーティング in 秋ヶ瀬にご参加された皆様
暑い中どうもお疲れ様でした!!

今回のブログではTOKYOPARTSでお手伝いさせて戴きました車両が
何と、3台ともスクーターミーティングでアワードを獲得されたのを記念して各車両をご紹介させて戴きます!

イベントの様子もご紹介したいのですが、まずはアワード車両から!
ってことで、ご紹介の順番が逆になってしまい畏れ入りますがご了承くださいませ(苦笑)

アワード受賞された皆様どうもおめでとうございます~!!

 

まずはYamashita様のカッコいい!ペリカンJOGから☆

細かなところまで気を配られているこちらの美しいカスタムJOG☆

つい先日開催されたモトチャンプパラダイス(ツインリンクもてぎ)でもエントリーされていましたが
その頃よりも新たに手を加えられ、オーナー様のセンスが更に光っています!!

ちなみにこちらが先月の状態です↓

先月のイベントの時点で既にこの完成度ですから
オーナー様のこだわりが並々ならぬものだというのが皆様にも伝わるかと思います!

TOKYOPARTSでお手伝いさせて戴いたのは足周りになります。

主に足周りのフィッティング等作業させて戴きました!
(オーナーのYamashita様からもお写真を拝借しております)

アメリカのFLP製ホイールにピアスボルトとスパイクナットが車体のコンセプトにもピッタリですね。
それにしてもこうしたパーツやクセのある仕様をまとめ上げたYamashita様のセンスは凄いですね!

会場でもモデルさん付きで個別撮影されていたので、誌面でもバッチリ拝見できそうですね。

こうした車両のお手伝いさせて戴き良い経験になりました。
この度は弊社へご用命くださいまして誠にありがとうございました!

 

続いては思わず魅入ってしまうスクーピーのご紹介☆

ブラックのボディにカーボン外装が目を惹くこちらのスクーピー☆
(写真はJMS様より拝借しております)

攻め攻めの低車高とボリュームのある足周りにUS純正パーツを組み合わせた
オーナー様にブレないセンスによって完成された、こちらのこだわりの車両となっております!!

弊社では足周りを中心としたボディーワークを作業させて戴きました。
(カーボン外装はオーナーであるJMS様の手によるものです)

Steady GARAGEから輸入したこだわりのホイールを組んだ前後足周りは
主張し過ぎないギリギリのワイド化&ガッツリとローダウン化いたしました!

細かく書いてしまうとキリがないのですが
フロント足周りは特に細かな調整と加工を施工させて戴いております。

色々とクリアランスもいっぱいいっぱいです(苦笑)

特にこだわられていたのがハンドルバーについてでした。

ご希望を戴きながら、細かな調整を繰り返し製作した正に世界で一つだけのワンオフ品です。
(ちなみにこのバーは3代目で、幻の初代と2代目のバーが存在します(笑))

各部の角度やクリアランス調整など大変でしたが
その甲斐もあってシンプルさを追求した、オーナー様のセンスが感じられるハンドル周りになりました!

JMS様 アワード受賞おめでとうございます!

また、この度は弊社へ作業のご依頼戴きましてありがとうございました。
お陰様で良い経験をさせて戴きました!

 

そして3台目はこちらのZOOMER!

年一回刊行されるスクーターチャンプで昨年の表紙も飾った、JDMなカスタムZOOMER!

オーナー様のセンスとこだわりと、TOKYOPARTSの努力とが結びついたJAPAN MADEな一台です!
ご紹介させて戴いたどちらの車両で言えるのですが
細部にまで行渡るオーナー様のセンスとこだわりがあるからこその完成度になっております。

こちらの車両は以前にご紹介用のブログを書いておりますのでご覧くださいませ☆

■ Nishimura 様号 ご紹介ページへ ■

きっとオーナー様のこだわり(とTOKYOPARTSの頑張り(笑))を感じて戴けると思います。

こうしたスナップショットもキマってますね!(Nishimura様より写真を拝借いたしました)

Nishimura様 アワード受賞おめでとうございました!

車両製作だけでなく、メンテナンス等のご依頼戴きましてありがとうございます。
こうした凄い車両の製作に携わることが出来、大変感謝しております!

 

今回はアワード受賞車両のご紹介でした!

また次回のブログでも宜しくお願いいたします。

 


営業日変更のお知らせ

04/10/16 コメント 0

皆様こんばんは!

 

本日はTOKYO PARTSの営業日変更のお知らせです。

お手数をお掛けいたしますが、ご確認戴けます様お願いいたします。

 

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【 TOKYO PARTS 営業日変更のお知らせ 】

拝啓 時下ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。
平素よりTOKYOPARTSをご愛顧賜りまして誠に有難く 厚くお礼申し上げます。

この度、弊社ではこれまで日曜日を休業日(定休日)として参りましたが
平成28年10月10日(月曜日)より
定休日なし(祝日を含め)とさせて戴くこととなりました。

より皆様のご要望にお応えできる様に努めてまいりますので
これまで以上に弊社をご愛顧戴き、ご協力賜れます様、何卒宜しくお願い申し上げます。

当面は皆様にご不便をお掛けしてしまうことと存じますが
何卒ご高承戴き、今後ともご協力くださいます様お願い申し上げます。

 

 

平成 28年 10月 04日

TOKYO PARTS 代表 関澤 圭史

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皆様、TOKYO PARTSをこれからもどうぞ宜しくお願い申し上げます。

 


「MONMER(モンマー)」販売いたしました~!

27/09/16 コメント 0

皆様こんにちは!

今回は販売車両のご紹介です~!

ズーマーなのにミッション車?!

「見た目はズーマー! 操作はミッション! その名はモンマー!!」 (コ○ン君の口調で)

と、いう訳で・・・
ズーマー × モンキー系エンジンの通称「MONMER(モンマー)」が販売となりました~!

先日のモトチャンプパラダイスでも試乗会でも沢山の方に試乗して戴いて
皆様楽しそうな表情で走ってくださっていたので、車両としての楽しさは実証済みです(笑)

乗っている姿はまんまズーマーですが
でも、走り出すと「ヴォーン、ヴォーン、ヴォーンッ」と、シフトアップ特有のあの音が(笑)

当日はモトチャンプ誌でも活躍されている とっきーこと、ときひろみさんにも試乗して戴きました☆

見た目と操作のギャップが新鮮で楽しいとご好評戴けて、製作した甲斐がありました。(しみじみ)

 

ズーマーの得意な外装カスタムと、4MINIエンジンならではのエンジンチューンの両方を楽しめるという
乗ってもカスタムしても、そして見ている方も面白いと思える車両となっております。

動画でもちょっとご紹介!

エンジンはキックペダルにて始動! 4MINI感ありますよね。

シフトチェンジしながら加速していく様子が楽しそうです!

 

ボディもオールペイント済みとなっており
ハーフマットレッドのボディとマットブラックでまとめた足周りは
派手になり過ぎずも車体を印象的な仕上がりに。

純正っぽい見た目なのに、シフトチェンジしながら走行する姿は
ズーマーを知っている方なら思わず二度見されてしまうのでは(笑)

こちらをベースにカスタムされる方にも、敢えて純正っぽいスタイルで楽しみたい方にもお勧めな車両です!

 

イベント用に製作した展示車両ということで、こちらの車両だけの特別価格となっております。
(ご依頼戴いて製作する場合は同じ価格でのご提供ができませんのでご了承ください・・・(汗))

気になるお値段は・・・

ナント、298,000 円(税抜き) !!!

 

■モンマー車両詳細ページ■

 

店頭での現車確認も可能ですので、お気軽にお問合せくださいませ。

特別価格でのご紹介ですので、この機会に是非ご検討戴ければと思います!!

 

今回は販売車両のご紹介でした☆

それではまた次回に。


来週はいよいよ「Japan CON」ですよ~!!

22/09/16 コメント 0

皆様こんばんは!

いよいよ来週末に迫ってきました「Japan CON 2016」!!
ご存知の方はもちろん楽しみにされていたと思いますし
このイベントに合わせて車両製作されている方もいらっしゃるのではないでしょうか。

「ジャパン コン? ソレって何??」という方に(スゴく大まかに(苦笑))ご説明させて戴きますと

アメリカを始めとした海外のスクーター愛好家(もちろんRUCKUS(ZOOMER)乗りの方も)がやって来て
日本の皆さんと一緒にイベント楽しもう! といった趣旨のイベントになっております!(大体合ってるはず)

一応もう少しだけ説明させて戴くと
Japan CONの「CON」の意味は、”Conference Of Noise” の意味らしく(直訳すると「騒音会議」ですかね?)
アメリカのスクーター愛好家がカスタムした車両を爆音で乗って いたことから名付けられたとのこと。

アメリカでも有名なWEBコミニュティ「totalruckus.com」から端を発したこの盛り上がりを
MAKOA SCOOTERS(ニューヨークにあるスクーターカスタムショップ)のJayさんが「Hawaii CON」という形でまとめたところ
アメリカをはじめ、カナダや日本からも「Ruckus LOVE!」な皆さんが集まったのでした!

こちらはそのHawaii CONに参加させて戴いた時のモトチャンプさんの記事ですが、今見ても楽しそうですね(笑)
(一緒に写っているモトチャンプ編集部様とRAT KOUBOU様☆)

Hawaii CON の様子を動画でも紹介されております☆

広くて大きくて、ロケーションも良いですよね~。

 

その他にも・・・、

以前(2013年)に開催された「Rucksters ROX Japan CON 2013」 もそうした「CON」の集まりでした。

こうしたスクーター愛好家が集まって楽しむイベントを今度は日本で!
といったのが今度の「Japan CON」でございます~!
これからご案内してまいりますが、主なイベントは三日間に渡って行われますので
海外のスクーター愛好家へ 皆さん(日本)のスクーター愛をどどーーんと見てもらいましょう~!!

 

気になるイベントは
9月30日(金)・10月1日(土)・2日(日)の3日間☆

※各イベントはそれぞれ主催様が異なります。
詳細、お問合せは各ご紹介をよくご確認の上お願いいたします。
(ご紹介をしておりますがTOKYOPARTSでは詳細についてお答え出来ません。予めご了承ください。)

※騒音、違法改造等で検挙されませぬ様、ご参加される皆様各自のご判断で必要に応じた整備をお願い致します。

 

■TOKYO TAKE OVER ナイトミーティング■

SCOOTER TRIBE 様 Facebookページへ

■TOKYO TAKE OVER ナイトミーティング■

日程 : 9月30日(金) 20:00~(予定)

会場 : 〒136-0083 東京都江東区若洲3−1−2 若洲海浜公園駐車場

若洲海浜公園ガイド

 

■Japan CON TOKYO RIDE■

(写真はRucksters ROX Japan CON 2013の時のものです)

■Japan CON TOKYO RIDE■
※海外からのスクーター愛好家の皆さんがレンタルバイクを借りて
都内を気ままに走りますので折角ですから 日本の皆さんも一緒に走りませんか と、いった趣旨のライドになります。

日程 : 10月01日(土) 10:00~(あくまで予定です)

集合場所 : ライコランド東雲店 ※10:00位に集合

ライコランド東雲店

http://ricoland.co.jp/shopinfo/index.php?tenpo_code=873024&blog_id=2

 

■当日の大まかな流れ■ ※最後までお読みください

参加ご希望の皆様は各自ライコランド東雲店(※1) 10:00位に集合
(トランポにて自車積載の方は隣のタイムズスーパーオートバックス TOKYO BAY 東雲)

タイムズスーパーオートバックス TOKYO BAY 東雲

http://times-info.net/P13-tokyo/C108/park-detail-BUK0015052/

[08:00~04:00]350台収容可能にてトランポを駐車し、ライドに向けて準備して戴くのがと良いと思われます。

主催者様のお話では80k/m程度の距離を1日掛けて走行する予定です。
(都内を走行予定になりますが実際のルートは 行き当たりばったり 臨機応変に変更される可能性ございます(笑))

あくまで海外から参加されるメンバーでの予定が中心となりますので
こちら側へのペース配慮といったものは無いとお考え戴くのが宜しいかと思われます。
(そうなったらそうなったで、参加者の皆さんでライドを楽しみましょう!)

また、何かのトラブル(※2)があった場合には申し訳ございませんが「皆様各自の責任」の元、ご参加願います。
我々も一参加者といった立場になりますので、畏れ入りますがくれぐれもご了承ください。

 

話が少し堅くなってしまいましたが、当日の内容はと言いますと・・・

「海外からいらしたバイク好きの観光客が、とりあえず東雲から昼前にレンタルバイクで都内走るんだけど
何処を通るとか、まだ煮詰めてないけど会えたら良いね・・・」 くらいの心持ちでお願いいたします(笑)

あとは、何かトラブってもTOKYOPARTSは関与できないのでごめんなさいといった感じでお考えください☆

↑ 告知しておいて何だか非常に感じが悪いのですが(汗)、大勢でのカスタム車両での走行を行なうこと
尚且つ都内を走行するとなると、細かなルールを設定するよりは皆様の常識に委ねさせて戴く部分に頼ざるを得ません。

勝手な言い分になってしまい誠に申し訳ございませんが、どうかご了承くださいませ。

 

※1 : 変更になる場合があるのと正確なスタート時間は判りません。

海外からのお客様が使用されるレンタルバイク屋のオープンが10:00との事ですので
スタート自体は受付等終わってからか、若しくはそのままライコランド見たい!となってスタートがずれ込む可能性もございます(笑)

その際は、どうか大きな気持ちで受け止めて戴けます様お願いいたします。
※2 : 騒音、違法改造等で検挙されませぬ様、ご参加される皆様各自のご判断で必要に応じた整備をお願い致します。

またマスツーリング(集団走行)とみなされてしまう可能性もありますが
召集のご案内では無く、トラブル防止のご案内ですので皆様の寛大なお心でニュアンスを汲み取って戴けると幸いです(笑)

 

■秋ヶ瀬スクーターミーティング 2016■

モトチャンプ様 オフィシャルブログページ

■秋ヶ瀬スクーターミーティング 2016■

日程 : 10月02日(日) 07:00 ~ 16:00(予定) ※雨天決行

会場 : 〒338-0824 埼玉県さいたま市桜区上大久保1099 サーキット秋ヶ瀬

サーキット秋ヶ瀬

観覧入場料 : 1000円 ※事前エントリー不要

イベント参加料金 : 4000円 ※SS 1/32mileに参加される場合は5000円) ※入場料含む
※事前エントリーが必要です。 詳しくはモトチャンプ10月号をご覧ください

 

ご紹介させて戴きました様に、こちらの日程でイベントが行われますので
Japan CONとは関係なく、ご興味持たれた方はこの機会にイベントを覗いてみるのも良いのでは☆

CONを楽しみにされていた皆様は是非ご参加戴ければと思います!

 

今回はイベントのご紹介でした。
それではまた次回のブログ or イベント会場でお会いしましょう~!!

 


9月11日(日)は「モトチャンプパラダイス in ツインリンク茂木」ですよ☆

08/09/16 コメント 0

皆様こんにちは!

今回はイベント参加のご案内です!
昨年も参加させて戴いた「モトチャンプパラダイス」に今年もお邪魔してきます☆

栃木県のツインリンクもてぎ開催される
「モトチャンプパラダイス 2016」(9月11日(日曜)開催)にTOKYOPARTSも参加してまいります~!

■モトチャンプパラダイス 2016 特設ページ■

昨年の2015年までは三重県の鈴鹿サーキットで開催されていたイベントですが
今年は装いも新たに栃木県のツインリンクもてぎへ会場が変更されました。

また、「モトチャンプパラダイス」と名称も改まってからは
4MINIだけでなく車種・ジャンルを問わず原付きが好きならどなたでも参加OKなイベントとなっております☆
開催場所は変わっても
昨年同様またはそれ以上に濃くて凄いカスタム車輌が集まる予感がします(笑)

昨年のイベント参加の様子はブログでもご紹介していますので
イベントの雰囲気が少しでも伝わればと思います!

 

■モトチャンプパラダイス 2015 in 鈴鹿サーキット■

【その1】はコチラから (店舗出発~会場到着+α)

【その2】はコチラから (ご参加された皆様や会場の様子)

【その3】はコチラから (会場やパレードランの様子など)

 

バイク好き、カスタム好きな方は勿論、「凄い車両を生で見てみたい!」「カスタムにちょっと興味あるな!」という方など
色々なお客様に楽しんで戴けるイベントだと思います。

実際にカスタムされた
しかもハイレベルな車両をまとめて見れる良い機会ですよ~!

今年は栃木での開催ですので、関東圏の方も会場まで是非足を運んでみては如何でしょうか。

 

イベントの目玉でもあるパレードランは参加される方もご覧になられる方も楽しみですよね!

 

■モトチャンプパラダイス 2016 特設ページ■ へ

入場経路なども紹介されていますので、事前のご確認をして戴ければと思います。

 

と、いう訳で今年も「モトチャンプパラダイス 2016」に参加させて戴きます!
当日は色々なオーナー様のカスタム車両をご覧戴けると思いますので是非お立ち寄り下さいませ~☆

それでは当日お会い出来るのを楽しみにしております!
(9月とはいえ、まだまだ暑いですので暑さ対策はしっかりお願い致します☆)

 

皆さんと一緒に今年も熱い(暑い)思い出が作れればと思います。

 

今回はイベント参加のお知らせでした。

それではまた次回に☆


BW’S125のローロングカスタムもキマっています☆

03/09/16 コメント 0

皆様こんばんは!

前回の完成車両のご紹介に引き続き
ブログではまだご紹介できていなかった車両をご案内したいと思います。

タイトルでもうお分かりだと思いますが(笑)、今回ご紹介する車両はコチラ!

YAMAHA BW’S125(台湾モデル)です☆

国内では新モデルのBW’Sが発売されていますが
「BW’S125」というと、コチラのモデルを思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。

国内販売されていないモデルですが、TOKYOPARTSではカスタムご依頼が多い車両の一つでもありまして
今回はローロングにポイントを置いたカスタムのご依頼を頂戴しました!

まずは全体の写真からどうぞ☆

ご覧戴いた様に長~く、低~くなっておりますが、お客様のご要望も取り入れながら
車体のスタイルを バランス良く整える様に意識して施行させて戴きました!

センターサス仕様に変更したリヤ周りはリヤショックを目立たなくすることで
リヤホイールやタイヤが強調されて、視覚的にもよりロングに見えるといった効果もあります。

ノーマル車両と比べて戴くと、全長や車高だけでなく地上高も随分下がっているのが伝わりますでしょうか☆
(写真上はモトチャンプ様のブログより拝借いたしました)

センターショック化に伴い、リヤフレームにショックマウント用のフレームを追加。

リヤショック下部にもマウント用のアームを新設しております!

また、ショック取り付け位置や角度も変わっているので、エアフィルターと干渉しない様に
取り付け角度変更用のアダプターを製作し対応しています。

全体にスッキリしつつも、ちょこっと見える フィルターやリヤショックが格好イイですよね。

 

センターショック化だけでなく、エンジンハンガーやハンガーマウントもワンオフ製作・加工いたしました。

バランス良くローロング化する為に、フレーム側のエンジンピボット部をカットし
ロングエンジンハンガー用にマウントパーツを製作&溶接しております!

一般的なロングホイール用ハンガーを使用するよりもスマートな印象に。
また、バランスの良いローロングスタイルとなりました!

その他、ロンホイ化した際にリヤショックマウントが目立ってしまいますが
センターショックではそうした心配もございません(笑)

純正のエンジンアームは不要なステーやリヤショックマウントなどスムージング加工でスッキリ☆

これだけでもパッと見純正とは分からないくらい雰囲気変わりますよね。

ローロング化によってスタイルも変わるのでマフラー位置も車体のスタイルに合わせて変更。

こうした写真を撮影して、サイレンサー位置をお打ち合わさせて戴いています。

サイレンサーの位置が決まりましたら
エンジンハンガーや車高、車体との取り合いを考えながらエキパイの製作に入ります。

O2センサーボスもちゃんと取り付けていますよ!

ナンバーステーはスーパースポーツっぽい仕上がりに。
こちらもナンバーの位置を何パターンかご提案させて戴きながらお打ち合わせしております。

ナンバーボルトはLED灯が一体になっており、走行時にはこうした雰囲気になります!

ローダウンしているのはリヤだけではなく、もちろんフロントも☆

ほぼリジットに近いところまでフロントフォークもローダウンしております。
(フォーク内部には特製ウレタンブッシュを組み込み、只のリジットよりもショック軽減しています)

フロントタイヤもサイズダウンして、ドレスアップだけでなくローダウン効果もバッチリです!

アンダーカウルの高さをご覧になって戴くとローダウン具合がよりお分かり戴けると思います(笑)

低くはなっていますが、純正のエンジンマウント部は加工しているので
実際のフレーム位置までは余裕を設けており、低いながらもしっかりと走って戴けますよ☆

ハンドルバーはセパレートタイプに変更してレーシーな雰囲気を盛り込んでいます。

また、ボリュームのある純正メーターをTAKEGAWA製のコンパクトメーターに交換したことで・・・

ハンドル周りのボリュームもグッと抑えられていますよ~!

そして、コチラもバッチリとスッキリです(笑)

前後のウィンカーをLED化して、ウィンカーユニット自体は表に見えない様にしております。

BW’Sでは定番のカスタムですが、こうした一手間でスッキリした印象に変わりますね!

 

と、いうことでスッキリしたスタイルに仕上げる為にガッツリと施工させて戴きました(笑)

お客様にもご協力戴いての施工でしたが
でもその甲斐もあって、カッコイイ車両に仕上がったのではないでしょうか!

けん様 この度のご依頼誠にありがとうございました。
普段の移動や通勤にと沢山遊んで戴けましたらありがたく存じます!

実際に人が乗っている所を拝見するとやっぱり低いですね~! オーナー様のご希望に添えて良かったです!(笑)

ありがたいことに、こちらの車両がモトチャンプ誌に掲載されました☆

こうして雑誌に掲載して戴けると、ご依頼戴いたオーナー様に一つお礼が出来たかなとホッと致します(笑)

 

それでは完成車両のご紹介でした!

ボルトオンパーツでは出せないスタイルも、こうした加工で実現できちゃいますので
既製品 ではご満足出来ないオーナー様も是非ご相談くださいませ。

 

ではまた次回のブログでお会いしましょう~!

 


ツアラースタイルで楽しめるトライクZOOMER!

23/08/16 コメント 0

皆様こんばんは!

今回はブログではまだご紹介できていなかった完成車両をご案内したいと思います。
タイトルでも書いていますが、今回の車両も特徴ある車両となっております!

「ズーマーってこんな事もできるんだなぁ!」と、皆様のカスタム構想の幅が広がったなら嬉しいですね。

それでは早速、写真を交えてご紹介していきます☆

トライクならではのボリュームが目を惹く、迫力あるカスタムZOOMERが出来上がりました~!
トライク状態での車両お持込みでしたが、細部に渡り手を加えさせて戴いたお陰で
ご覧戴いている様なド迫力な車体となりました!

前後の足周りも車体サイズに負けない、フロント12インチ、リヤ14インチへのインチアップに加えて
RAYS TE37ホイール装着でアルミホイールの軽さとスポーティさも取り入れて戴きました。
走りの基となるエンジンは、シグナスXエンジンをスワップ&ボアアップでこちらも車体に負けないパワフルさ!

これならボリュームのある車体でもストレス無く乗って戴けますね。

 

トライクやエンジンスワップなど注目ポイントが多いですが
その中でも注目して戴きたいのがコチラの装備!

車イスを積載できるアルミ製キャリアになります☆

今回のご依頼は、お客様だけでなく車イスも積載出来て移動できる様にとのご要望に合わせて
各部を製作・調整させて戴いております。

施工させて戴いたポイントと併せて、こうした内容もご紹介していきたいと思います。

積載用のアルミキャリアは後方へ跳ね上げ可能!

跳ね上げ用のアームはリアフレームと一体に。

また、アルミキャリアの回転部にはウレタンブッシュを組み込み、適度な摩擦を生じさせることで
使用時等に急に倒れてきたりしない様にしております。

アルミキャリアを支えるストッパーも折り畳み可能に。
タンデムステップの様に「カチン、カチン」と一定の箇所で動きが止まる様になっています!

 

では実際に車両に乗り込んで戴く場合の流れもご紹介していきたいと思います☆

車両に近づいて戴いたあと・・・、

キャリアとストッパーを跳ね上げて戴き、車体へ更に近づいて戴きます。

ここから車体へ乗り込んで戴くのですが
車体側が動かない様に一工夫加えております。

リヤブレーキ側にブレーキロックを取り付けております!

フロントだけでなく、リヤもディスクブレーキになっていますので、これなら乗り込むときもしっかり固定されますね。

車両にお乗り戴いた後は、ストッパーとキャリアを降ろして 折り畳んだ車イスを積載して戴いて完了です☆
(車イスはベルトで固定して戴きます)

車イスを積載した姿も格好イイですね~!

 

その他にはこんなトコロも施工しています!

ガソリンタンクの加工についてご紹介!

シグナスXエンジン(FIモデル)のフューエルポンプ移設から始まり
給油回数を少なくする為にタンクの容量アップや、乗車したまま給油できる様に給油口の位置を前方へ移動したり
移設したフューエルポンプの頭が足に引っかからない様に一段へこませて取り付けを行っております。

シートは身体を預けれるバケットシートを取り付けしています。
こちらのシートはお客様にお持込み戴いた物を車体のサイズに合わせて加工し、シート張替えもさせて戴きました!

シート脇のフレームは乗り込んだり、身体を移動させる際に手すり代わりにご使用戴く為のものです。
有ったら便利かなと、実際にスタッフも乗り込んでみたりして考えて製作いたしました。

ヘルメットや荷物を積むためのリヤBOXの下部には、補助用にLEDのテール&ウィンカーを取り付け済み!

ハンドル周りについているこちらのレバーはバックギアなんです☆
本来の取り付け位置は違うのですが、リンクを製作してハンドル周りに移設いたしました!

実際にバックしている動画をFacebookページに公開していますので是非ご覧くださいませ。

TOKYO PARTS facebookページ

上でも触れましたが足周りは前後ともディスクブレーキ!
フロント足周りはシグナスXのフロントに入れ替わっていますよ。

RAYS TE37(14インチ)のリヤホイールに合わせて、フロントもブロンズカラーにペイント☆
前後のホイールの色が揃うと一体感があってイイですよね!

 

・・・と、駆け足でご紹介してきましたが、沢山のポイントになってしまいました(笑)

車両完成までには、お客様に何度もご来店戴いたり沢山ご協力戴いたりと、とても感謝しております。
お陰様でこうした貴重な経験をさせて戴きましたこと、本当にありがとうございます!

Arihara様 この度のご用命、誠にありがとうございました!

ご納車時の写真からも車体のボリュームが見てとれると思います☆

 

・・・と、ご納車させて戴いて少し経ったある日、ありがたい事に追加のご依頼を頂戴しました!

完成した車両を気にいって戴けた様で、更に乗りやすくしたいとの事。

まずは、エンジンパワーが大きいのでハンドルのブレを軽減する為のステアリングダンパーと
乗り心地向上の為にリアショックの交換!

そしてオイルクーラー装着と、大容量オイルポンプ&強化オイルポンプギアへ交換!

これで更に快適にお乗り戴ける様に・・・☆
ツーリングも楽しくなっちゃいますね!

Arihara様 車両を気にいって戴けてスタッフ一同嬉しく思っております。
これからも沢山楽しんで戴けましたらさらに嬉しく思います!!

 

今回は盛り沢山なトライクズーマーのご紹介でした!

こういったカスタムにご興味ございましたらお気軽にお問合せくださいませ~!
それではまた次回に☆


ホワイトウォールタイヤ はじめました

08/08/16 コメント 0

皆様こんばんは!

今日もお日様がガンバってますね! TOKYO PARTSも暑さに負けじとガンバっております!

・・・と、気持ちでは負けない様にしていますが
体力はぐんぐんと減っていっております! 20代のスタッフが羨ましく感じるこの頃です(笑)

皆様もこまめな水分補給をお願いいたします!

 

さて、今回は新たにお取り扱いを始めた、こちらのタイヤのご紹介です☆

SHINKO(シンコー) SR723 ホワイトウォールタイヤ (120/70-10) です~!!

こちらのタイヤの特徴ですが、ご覧の通りタイヤ側面がホワイトゴムになっていること!

ズーマーのカスタムに詳しい方でしたらSHINKOタイヤをご存知な方もいらっしゃると思いますが・・・、
もう一つの特徴が「10インチ対応」ということなのです☆

ズーマー純正ホイールの様に太いホイールに合うサイズの
10インチのホワイトウォールタイヤは中々見つからないのですが、少数ながらお取り扱いを開始いたしました!

※国内未発売の商品になりますので、在庫切れの場合次のご用意にお時間を戴いております。
(通常ご準備期間 約二ヶ月)
畏れ入りますが予めご了承くださいます様お願いいたします。

 

そしてこちらもオススメポイント!
ズーマーの純正タイヤと比べますと、タイヤ高さが90 → 70になるので直径が約4.8mmも小さくなっちゃいまよ!

タイヤ交換するだけで足元のドレスアップ&ローダウン効果も・・・☆

10インチ用なので、ズーマーのリヤホイールにもご装着戴けます。
純正サイズが130/90-10ですので少し巾が小さくなりますが、前後でタイヤを揃える事が可能ですよ!

純正ホイールと組み合わせてストリート感を楽しんで戴いたり
アルミホイールと組み合わせてオシャレに楽しんで戴いたりと、お好みの組み合わせでお楽しみくださいませ。

同じホイールでもタイヤが変わるだけで、車体の印象も変わって見えるのも 面白いですね!
☆商品の詳細、ご注文はコチラから☆

SHINKO 10インチ ホワイトウォールタイヤ【120/70-10】

 

今回はホワイトウォールタイヤのご紹介でした☆

それではまた次回に~!

 


新商品のご紹介です☆

04/08/16 コメント 0

皆様こんばんは!

すっかり夏・本・番!って感じですね!
今日などはもう暑くて、皆様も大変だったのではないでしょうか。
皆様も熱中症や夏バテには充分お気をつけくださいませ。

サマーシーズン到来&夏休みということで、外にお出かけになられる方も多いと思います!
オートバイ乗りの方も「夏は暑いけど走ると気持ち良いよね!」というライダーさんもいらっしゃるのでは。

そんな休日や普段の移動の他、通勤、通学まで
バイク(主にズーマーでの(笑))の移動がちょっと便利になる新商品のご紹介です☆

今回の新商品はこちら!
「ZOOMANIA USBソケットKIT【USB Only】&【シガーソケット Plus】」~!

ZOOMANIA USBソケットKIT 【USB Only】

ZOOMANIA USBソケットKIT 【シガーソケット Plus】

 

USBソケット自体は珍しくはありませんが
こちらの商品は配線加工など煩わしい作業が必要ない、ズーマー専用のカプラーオン仕様となっております。

しかも取り付けもとても簡単です☆
USBソケットKIT 装着ご説明ページ

 

また、従来の商品ではバッテリーへ直接接続するタイプが主流ですが
キーON時だけ充電出来る仕様ですので、直付けでありがちなバッテリーあがりの心配もございません…!

USBソケットではありませんが
スタッフ の1人が以前にホットグリップをバッテリー直付けで使用していたところ
キーをOFFにしたのに、ホットグリップのスイッチを切り忘れていたので見事にバッテリーがあがってしまいました(笑)

こうしたうっかりミスの心配もないので安心してご使用戴けます☆

スマートフォンやナビの充電などに便利は商品ですので
是非ご検討のほど宜しくお願いいたします(お辞儀)

 

☆商品の詳細、購入はこちらのページから☆

ZOOMANIA USBソケットKIT 【USB Only】 はコチラ

ZOOMANIA USBソケットKIT 【シガーソケット Plus】 はコチラ

 

本日は新商品のご紹介でした!

それではまた次回に☆


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